あんこ椿自家製ワイン

古代に思いを馳せて

古代メソポタミア時代には、すでに製造されていたとされるワイン。

元来、人類が誕生する前から、葡萄の原種は、自生しており、これをワインに変える酵母も、自然界に存在していたことから、ワインは人類の発明でなく、発見と言われます。

あんこ椿の自家製ワインは、山葡萄種、そして、酸化防止剤も無添加。寝かせず、そのままの出来立てをご提供します。そういう意味では、古代に生まれた手づくりのワインとたいへん似ているのかもしれません。

そんな古の時代に思いをはせて、お召し上がりください。

あんこ椿の天然酵母パンはそんなワインと相性ぴったりです。

特区による自家製ワインづくり

濁酒と同様に、構造改革特区法に基づく、酒税法の特例で、国税庁から酒類製造免許を得て生産をしている自家製ワイン。酒税法により、経営店舗でグラスでの一杯売りのみとなり、ボトルでの販売はできません。あんこ椿の店舗とあんこ椿のキッチンカーでの一杯売り

生産は2016年からですが、ご提供は2017年11月24日(蔵出し会)から。

無農薬+酸化防止剤無添加の自家製ワイン

あんこ椿の自家製ワインは、オーナー自ら日進市内の畑で無農薬で育てた山葡萄種などを使用し、あんこ椿内で製造。酸化防止剤などの添加物は使用していません。

市販のワインとはまったく別物の、健康を意識した自然のお酒

濁酒の受注醸造始めます!

国税局鑑定官室から品質検査の結果が出ました!! 濁酒も果実酒も「良」を頂きました (*≧∀≦*) 濁酒は去年と変わらず、果実酒は去年は「可」…

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あんこ椿ワイン蔵出し&ライブスライドショー

あんこ椿ワイン蔵出し&ライブの模様をスライドショーにしました     ぐるぐるNISSHINまちミル博覧会のブログで当日…

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